リサイクルショップダガタワーに集まるりえの物語
りえはダガタワーに向かった。レーダーはフランスはパリの凱旋門の裏側にあった、逆さまになる感じだ。フランスはパリにある研究所の相澤博士のプライベートジェットでりえはパリを目指した。フランスと日本のクウォーターのターシャはりえがいた代官山の家についた。相澤博士は青山の億ションに到着、ひろみからの電波をキャッチしていた。もうすでに相澤博士は電波の信号、脳が出すテレパシーを研究し、その脳の発信をBluetoothで発着しその製品までも造っていた。りえは飛行機の中でブルガリアで採れた飲むヨーグルトを飲みながら、次のすぺーしあとのコラボレーション作品を考えていた。
相澤博士にBluetoothを渡され、ターシャと話した。二人は新しい製品を考えるためにお互いのいいと思う製品を出しあった、その製品がそのアイテムがあれば黒魔術が打てるアクセサリーだ。ブラックアルミニウムのアクセサリー、ギターの先から魔法が打てる、ターシャはそれのデザインをした。ターシャは普段りえのイラストレーションをしていた。
りえが着ている服は全てターシャが造った、魔胴師のような服、ロックスターらしい服。ターシャは相澤博士のいる青山のマンションに向かった。二人のプロジェクトは進む、りえは通信手段のアイフォンをポケットに入れた。そして、パリの空港に着いた。りえはiPodに切り替えた。イヤホンを差しイヤホンをつける。ターシャとビデオチャットをしている。ターシャの提案で緊急で製品の研究が行われた。りえは駅の駐輪場に預けておいた、かなり改造してあるCRに鍵を差した。かなり最新の高性能なバイクだった。
ブオーン街にバイクの音が響きわたる。ダガタワーまで飛ばした。バックパックのデザインをターシャにあげてもらった。アイパッドでデザインしたターシャのデザインはWi-Fiを使ってデータとして送られた。ダガタワーにりえが到着した。ターシャはパソコンも使い出した。ダガタワーは四次元を越えかなり広い空間になっている。